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支笏湖経由で札幌へGo!(Aug.16.’85)

日高から支笏湖経由で札幌へ進みます。

支笏湖も観光地だね。熊注意が・・・今では本当に命懸けだね。

そう言えば日高あたりの牧場でとれたての牛乳を大きなヤカンから注いで飲んだ後、
走行中にお腹がグルグル茂みに隠れて◯◯をしてる時もビクビクして歌いながらしてた記憶が、、、、、

今じゃバイクを止めるのも命懸け、走行するのも命懸け、困った時代になりましたね。

Google Ai より
支笏湖(しこつこ)は、北海道千歳市にあるカルデラ湖で、日本で2番目に深い湖です。約4万年前の噴火で形成され、透明度の高い美しい湖として知られています。湖畔には温泉街や大自然が広がり、観光地として人気があります。

支笏湖周辺では、ヒグマ出没の可能性があり、注意が必要です。特に、早朝や夕暮れ時、天候の悪い時はヒグマの活動が活発になるため、注意が必要です。看板を見かけたら、注意して行動するようにしましょう。
支笏湖周辺でヒグマに遭遇した場合の注意点:
大声を出さない:
熊を刺激する可能性があります。
ゆっくり後退する:
熊に背中を見せないように、ゆっくりと後退しましょう。
熊よけスプレー:
熊よけスプレーを持っている場合は、使用を検討しましょう。
110番通報:
遭遇した場所を管轄する警察署や役所に連絡しましょう。
また、ヒグマの出没情報や注意喚起の看板を見かけた場合は、特に注意して行動しましょう。

支笏湖近隣でバイクに乗っていて熊に遭遇した場合、まず落ち着いて、バイクを降りずに、静かに後退することが重要です。大声を出したり、バイクで急発進したりすると、熊を刺激して攻撃される可能性があります。また、熊鈴やラジオなどで存在を知らせることも有効です。
具体的な注意点:
バイクを降りない:
バイクは、人間を大きく見せる効果があり、熊に対する威嚇になります。また、バイクを降りてしまうと、逃げる際に転倒するリスクもあります。
静かに後退:
クマから目を離さずに、ゆっくりと後退します。大声を出したり、急に動き回ったりすると、クマを刺激してしまいます。
熊鈴やラジオを活用:
クマ鈴やラジオを鳴らして、自分の存在を知らせることで、熊が近寄ってくるのを防ぐことができます。
周囲を観察:
クマがどこに移動しようとしているのか、周囲の状況を観察し、安全な方向に移動するようにしましょう。
食べ物やゴミは放置しない:
熊は、食べ物やゴミに誘引されます。バイクに積んでいる荷物や、ゴミは必ず持ち帰りましょう。
複数人で行動:
単独行動は避け、複数人で行動するようにしましょう。
早朝や夕方は避ける:
クマは、早朝や夕方に活発に活動します。できる限り、これらの時間帯の行動は避けましょう。
出没情報を事前に確認:
支笏湖周辺の出没情報を事前に確認し、危険な場所を避けて行動しましょう。

札幌駅前にバイクを停めていたら、駐車禁止だ停めるなとすっ飛んで来た。ガードマンかなご苦労様。

時計台も見ましたよ。時計台の2階から愛車をパチリ。

Google Ai より
札幌のおすすめ観光スポットは、大通公園、札幌市時計台、すすきの、白い恋人パーク、さっぽろテレビ塔、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)、二条市場、円山動物園、モエレ沼公園、北海道神宮、さっぽろ羊ヶ丘展望台、大倉山ジャンプ競技場、藻岩山などがあります。

札幌市時計台は、正式名称を「旧札幌農学校演武場」といい、札幌のシンボルとして親しまれている歴史的な建造物です。北海道大学の前身である札幌農学校の演武場として、1878年(明治11年)に建てられました。1881年(明治14年)に時計塔が設置され、アメリカ・ハワード社製の振り子時計が設置されました。現在も毎正時に鐘の音が鳴り響き、札幌の街に時を告げています。

早いもので明日は北海道を離れることになる。

お盆休みでは少なすぎるよもっと周りたいね。

おやすみ 星たちよ。

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